パパがいてる愛人女性の生き方

友達が愛人をしている最中です。
私は100%愛人にはなれないと断言します。
プライドがあったら愛人などは行っていられないと感じるのですが・・・。
私自身の愛人に関する印象は、金銭をもらい、若さとか身体を払うといったイメージだと思います。
よって嫌悪感を感じます。
しかし友達は簡単に好きなものを買ったり、美味しい物をご馳走してもらう点は魅力的と思っているのです。
私と比べても派手で楽しそうなライフスタイルを進行している友達をみると、時々魅力があるなと考えるということもありますが、やはりプライドは持っていないのかなと疑問に思ってしまうのです。
愛人にあたる人を否定しなければいけないことはしませんが、私自身の場合行えないなと考えます。
愛人といった言葉なのに、そこに愛は無いような気がするんです。
割り切った関係を希望している男女が愛人関係になるんだと考えられますが、割り切った関係というものは寂しく惰性でないのかなと考えてしまうのです。
割り切れる人に限って言えばは、すごく魅力的な関係なんだろうなとも考えるので、愛人をやっている友達に、愛人をやめなさいよというような発言はしないようにしているのです。
心の中で考えても、言いません。
友達は思いのほかイキイキしてくれているので、彼女におきまして愛人関係は魅力的なものなんだなと考えて見ているのです。
愛人関係になった際、女の人の方がパートナーを好きになることはあったとしても、男性はどこか愛人女性を見下しているのでは?と予測するということがあります。
男女にて思考法ってバラバラになってきますよね。
パートナーを好きになってしまった女性は悲しいなと言えます。
割り切った男女が上手に楽しめたらよいですね。

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